淡々と居ること

年末年始は公私ともにいろいろ厳しい事があって、それでも淡々とするには体がついていかない。

そうすると負のスパイラルに入ってのっぴきならない感じだった。
その限界を超えちゃうと、視界がひらけるというかいかようにでもなればよいとなればと開き直ると静寂が訪れる。

一人生きて一人死ぬ覚悟さえあれば良いのだ。

その覚悟はいつも自分を自由にする。

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